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Cataphora

これまでのこと、これからのこと

high&"law"

これを書き始めた時刻は午前3時12分 
奇しくも誕生日と同じ数字の木曜日です。

ぐっすりねれずに起きてしまいました(_ _).。o○
頭がグワングワンします。
今日は夜まで家に帰れないので割とヤバみ 

最近、というよりこれから小論文だのレポートだのを書き始める訳ですが、レポートや卒論を書いた経験もあるので行けるだろうとタカを括っています。いえ、いました。

実際にいくつか書いて見たんですが、ブランク(?)があるからなのか、どうしてもらしい文が書けません。ヤッベ〜〜
それと前は評価されたが今回は・・・という懸念も兼ねて手が出ない。
ビビってんじゃねーぞ

設定された文字数に到達しないと言った不安はゼロなものの、まだまだ、自分の価値観を示し、理由も示すことで「考えれる人ですよ」といったのをアピールする力が足りないなーと感じてます。就職、編入や公務員対策(全てやった)でたくさん書いたので自信がついたと思ったんですがねぇ・・・ヤワでした。

たくさん書きすぎて、ちょくちょく類語や同義語を文中に用いることをしてしまう(基本一つの言葉に統一する)こともあるので基礎がもしかしたら抜けているかもしれません。

なんというか、冗談でなく真面目な話、自分は日本語が苦手だと感じます。
ボキャブラリーに富んでいないので表現が下手なのが悔しいです。
よく矛盾を突っ込まれるのもこれが要因だと感じます。

が、謙虚に書き続けていけば慣れるものの慣れ、読み手に伝わりやすく文章作成を得意に感じることができるだろうと期待しています。
あとはレポートなので、自分よりもはるかに賢い大人に読んでもらうことになりますよね。そうなると、謙虚、大事。


一応下準備として並列と進展についてを記す表を作り、読書後にそこに記入し、よくある書き方に沿ってやってみようなどとゆるくテキトーに考えています。

最後に。本を買いました

 

 

社会保障亡国論 (講談社現代新書)

社会保障亡国論 (講談社現代新書)

 

 

 

犯罪と刑罰 (岩波文庫)

犯罪と刑罰 (岩波文庫)

 

 

日本人の法意識 (岩波新書 青版A-43)

日本人の法意識 (岩波新書 青版A-43)

 

 

 

権利のための闘争 (岩波文庫)

権利のための闘争 (岩波文庫)

 

 

 

発売日見れば分かりますが古いです。
中古で1円とか40円とか安くお買い得でした。イエーイ。

岩波新書の本は昔レポートの参考文献でお世話になってました。
自称、人の評価は重く受け止めない(参考にしないとは言ってない)タチですがレビューを見て面白そうだなと思ったのをピックアップ。絶対図書館にないだろうなーと。
あるとしても大きいところにしかないだろう。
借りる人がいたらどんな人なのか気になります。

去年行書の勉強してたので必要なかったかもしれないですが、復習も込めて基本的で分かりやすそうな本から体系的に涵養するのが大事かなと、急に真面目になって今思うので、まずは読み、理解を深め、これについて書評でもしてみようかな?と考えています。ここには載せないと思いますが。

そんなところ。はい、寝たい!